
台風接近で波高し。
夏大満喫の一日。
ずっと青空の下にいたので
さすがに火曜日まったり。

山本の夏のソウルフード。
タコス!!
ズバリ言いましょう!
いつかタコス屋さんを開きたいレベル。
Mrs.green.apple 青と夏 2019年

台風接近で波高し。
夏大満喫の一日。
ずっと青空の下にいたので
さすがに火曜日まったり。

山本の夏のソウルフード。
タコス!!
ズバリ言いましょう!
いつかタコス屋さんを開きたいレベル。
Mrs.green.apple 青と夏 2019年
先日、東野圭吾さんの訃報を知った。
こういうニュースが届くたびに、自分の人生の本棚の本が静かに閉じられるような気持ちになる。
最初に読んだ作品は、確か「白夜行」
いっぺんに好きになった。
30歳を過ぎて美容専門学校に通っていた。
教室を見渡せば周りは18歳。
ジェネレーションギャップというより学園ドラマの保護者席である。
当然、休憩時間もキャッキャ、ウフフには混ざれない。
そんな自分が編み出した処世術。
文庫本を開けば、天然のバリアが発動する。
バリアに必要なアイテムが東野作品だった。
話しかけんなオーラ満載のほういち状態と言ったところか。
まさに同級生は「秘密」や「幻夜」だった僕にとっては、、、。
と、言ってしまえば卑屈すぎるが。
それぐらい色々と甘苦い思い出と共にあった作品たちなので
思い出深いのも仕方がない。
また読んでみたくなったなぁ〜〜久しぶりに。

秘密の花園 松田聖子 1983年
おじさんが髪を指で分けただけ
それがしびれる仕草にはならないよ。
気がつけば髪が肩に当たるようになった。
家に帰ってメガネを掛ければジョンレノン。
海でサングラスを掛ければみうらじゅん。
思ってたよりかっこいいものではありませんでした。

栞のテーマ サザンオールスターズ 1981年
2週間ぶりに海へ。
サーフィンをサボっていたわけではない。
腰が「しばらく人生を考えろ」と言ってきたので
泣く泣く療養していたのである。
その間に台風が来た。
そして今日。
海はまるで「遅かったじゃん」と言わんばかりのコンディション。
ご褒美サーフィンである。
正直、腰は少し怖い。
しかし一本乗ってしまえばそんな不安一瞬で忘れてしまう。
我ながら、なかなか破滅的だ。
帰り道、少し遠回りして豊橋で評判のラーメン屋さんへ。
濃厚なスープにもちもちの麺。
こちらも破滅的だ。
サーフィンで体を酷使し、ラーメンで内臓を甘やかす。
この絶妙なバランス感覚。
健康のプラマイ0理論。
ご褒美というのは後で少し後悔するくらいがちょうどいいのである。

「MajiでKoiする5秒前」 広末涼子 1997年
ネトフリで細木数子のやつ見終えた。
感想。
戸田恵梨香、演技上手ねぇ〜〜。
以上。
もともと占いをあまり信じないし興味もない。
そんな自分が20代の頃、1度だけ占いに行った事がある。
場所は岐阜の山奥の一軒家。
迎えてくれたのはナメック星の最長老のような婆さんだった。
何を相談したのかはもう覚えていない。
たぶん当時は人生終わった。と思うくらい悩んでいたのだろう。
人間の悩みというものは案外そんなものだ。
生き死にに関わる事以外は時間という消しゴムが大体消してくれる。
だから人生最大のピンチも10年後にはあれ何だっけ?になる。
占い師には百発百中だとカリスマだのと言われる人もいる。
でも、もし本当に未来が見えるなら俺ならまず株を買う。
次に宝くじだ。
気が向いたら災害を予知して人々を救ったりもするだろう。
なんでみんなそれしないの?
とは言いながらも昔行った占いで一つだけ今でも覚えている言葉がある。
「あんた歳をとって成功するよ。」だ。
これだけはしっかり胸にしまってある。
俺の脳はほんとうに都合よくできてるなぁ。
信じていないと言いながら自分に都合のいいことだけは4世紀半も大事に持ち歩いている。
そして今でもその日が来ることを信じて待ってる自分があるのである。
未来予想図 DREAMS COME TRUE 1991年
モーレツに腰に激痛が走った。
日曜日の昼下がり。
「やった、、、今回は結構やってる」
90度に曲がった腰がまっすぐにならない。
全身から汗。
半年ぶりにぎっくりよ。
その後は腰曲がったままカット。
何とかやればできる。
次の日そっこー鍼治療に。
経験上、治療が早ければ早いほど治りが早い。
無数に腰に鍼を打って、さらに電気を通す。
めちゃくちゃしんどいけど何と帰りはちゃんと歩けるように!!
さすがカリスマ鍼灸師様。
ユージュアルサスペクツのカイザーソゼみたくスタスタ歩けるようになって感動。
ということでお休みは大事をとってゆっくりしてました。
明日からは普通に仕事できそうです(安心)

本当にやばかったぁ〜〜(汗)
「電気ビリビリ」 電気グルーヴ 1991年
本日は静岡遠征。
朝から静波のウェーブプールへ。奥様のトレーニングを見学兼応援。
プロの子も何人か参加していて波に乗る技術はもちろん、パドリングや
ポジショニングまで勉強になることばかりだった。

その後は静波海岸へ移動。
いよいよ自分のサーフィン。
プールの整った波もいいが自然の波の面白さもいいもんだ。
気づけば朝から動きっぱなし。

そしてお腹ぺこぺこ。
そんな状態で静岡といえばココでしょう。ということで
「さわやか」に。
実は山本「さわやか」初めてでした。

なるほど〜〜。
肉肉しい系ね。
めちゃ中真っ赤で生やんけ。
ふわふわジューシーが好きな自分にとって
さわやかは期待値上がりすぎて割と「スーン」って
感じでした(笑)
まぁ好みの問題ね。
「今夜はEat It 」 アル・ヤンコビック 1984年
昨日少し早くお店を切り上げて今池はライブハウスTokuzoに行ってきた。
昔からの友人の坊さんバンドが出演するのでそれを観にね。
会場も満員でなかなかの盛り上がり。
メンバーそれぞれの演奏技術も高くなかなかどの曲もキャッチーで良い曲だ。
そして歌詞には親鸞聖人の教えもあり、ちゃんとありがたい。
とても信心深いひとときを過ごした。


帰りは今池飯店での町中華を堪能。


なかなか味わい深いおじさんの夜遊びであった。
NO念仏NO LIFE G・ぷんだりーか 2010年