山本的アニメ論

以前ブログに「チェブラーシカ」の話のせたら

わりと反響があった。

知ってる人は知っているロシアのゆるキャラ「チェブラーシカ」

最近のアニメだと「ウサビッチ」とかいいすね。ブラックで。

今日お客さんに「ソフトさんの悲劇」てゆう作品すすめられました。

さっそくチェックせねば。

もうすぐ「借りぐらしのアリエッティ」が公開されます。

楽しみですね。

ジブリは大好きだ〜〜。中2の頃から。ナウシカ世代なんで。

そうそう中高生のお客さんから「涼宮ハルヒの憂鬱」を非常にすすめられます。

それならばとゲオに行くのですがなかなかコーナーで躊躇してしまいます。

37歳でちょっとツラくないか?はたして大丈夫なのか?

やっぱり嫁が寝た後観るのか?

「ヱヴァンゲリヲン」はなんとか今年攻略した。(遅!!)

がんばって観てみてよかったよ、よくわからなかったけど。

アニメ好きもなんとか認める。

ただこの一線が越えられるかどうかは、まだまだ時間が必要だと思う。

「物事の変化に対して否定的になるのは、、、やはり、年のせいかね?」

松本大洋著「鉄コン筋クリート」ネズミ語録より抜粋。

やっぱり疲れたときはこういうの観とくといいです。

「ミトン」やさしくてかわいい作品です。